第47回ニュータウンカンファレンスタイトルバナー

*2月5日(土)のライブ配信、および教育講演のオンデマンド配信の視聴には、e-casebookへの会員登録が必要です。
*当日のライブ配信を聴講された場合のみ日本核医学会3単位、日本核医学専門技師認定機構5単位の認定を受けております。ライブ配信の聴講者には、証明書を発行いたします。証明書は認定単位取得の証明に使用できます。(オンデマンド視聴は単位取得の対象ではありませんのでご注意ください。)

第47回ニュータウンカンファレンス

ライブ配信<2022年2月5日 10:00~14:35>
10:05~11:50 シンポジウム「まだあります あなたの知らないシンチの魅力!」

座長:宮下 裕介 先生(長野赤十字病院)、工藤 崇 先生(長崎大学)

 

1.心筋虚血(微小循環障害含む) ご略歴はこちらから>>PDF
演者 : 坂田 憲治 先生(金沢大学)

 

2.心機能評価 抄録はこちらから>>PDF
演者 : 川人 充知 先生(静岡市立静岡病院)

 

3.心筋バイアビリティ 抄録はこちらから>>PDF
演者 : 加藤 重彦 先生(山形大学)

 

4.最新ガイドライン(ESC&AHA/ACC)を読み解く 抄録はこちらから>>PDF
演者 : 立石 恵実 先生(国立循環器病研究センター)

11:50~12:00 世話人会報告

代表世話人 : 汲田 伸一郎先生(日本医科大学)


12:00~13:00 昼休憩


13:00~14:30 テーマディスカッション「ISCHEMIAのその先へ 慢性冠症候群(CCS)診療はどう変わる?」

座長:坂田 泰史 先生(大阪大学)、横井 宏佳 先生(福岡山王病院)

 

1.ARS説明・練習問題
 

2.欧米におけるCCS診療の潮流(医療経済評価含む) 抄録はこちらから>>PDF
演者 : 山田 愼一郎 先生(北播磨総合医療センター)

 

3.日本のCCS診療の現状(医療経済評価含む) 抄録はこちらから>>PDF
演者 : 中田 智明 先生(函館五稜郭病院)

 

4.総合討論 ご略歴はこちらから>>PDF
コメンテーター : 足利 貴志 先生(武蔵野赤十字病院)、猪又 孝元 先生(新潟大学)

オンデマンド配信<2022年2月1日(火)~4月30日(土)>
教育講演Ⅰ「ワンランク上の心筋SPECT画像を得る秘訣」

座長:新美 孝永 先生(日本赤十字社愛知医療センター名古屋第二病院)

 

1.画質標準化における日本核医学技術学会の取り組み
演者 : 片渕 哲朗 先生(日本核医学技術学会)

 

2.実臨床における画質の標準化の現状と課題
演者 : 森 一晃 先生(虎の門病院)

 

3.適切な画像の撮り方・作り方
演者 : 甲谷 理温 先生(山口大学)

教育講演Ⅱ「スペシャリストはこう使う! こう読む! 検査適応から診断まで」

座長:竹花 一哉 先生(関西医科大学)
読影者:加藤 貴雄 先生(京都大学)、木谷 祐也 先生(旭川医科大学)

 

1.心プールシンチグラフィによる心機能評価
演者 : 木曽 啓祐 先生(東北大学)

 

2.心筋血流シンチグラフィの症例読影
~スペシャリストはどんな見方をして、その結果をどう診療に活かすのか~
演者 : 窪田 龍二 先生(豊田厚生病院)

教育講演Ⅲ「最新ガイドラインから再考する放射線診療」

座長:橋本 順 先生(東海大学)
 

1.診療用放射線に係る安全管理体制に関するガイドライン
演者 : 稲木 杏吏 先生(金沢大学)

 

2.循環器診療における放射線被ばくに関するガイドライン(2021年改訂版)
演者 : 國分 宣明 先生(札幌医科大学)