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前立腺がんの小線源療法
市民公開講座のご案内
2009年

8/28 参加募集終了
ブルークローバー・キャンペーン 2009 シンポジウム
がんを知ろう〜前立腺がんの検診から治療まで〜
日時 2009年9月6日(日) 13:30〜16:00 −終了しました−
場所 北海道経済センター Aホール 札幌市中央区北1条西2丁目 <map>
プログラム 専門医による講演
 前立腺がんってどういう病気? 

  北村 寛 先生(札幌医科大学泌尿器科学講座講師)

 前立腺がんとのつきあい方 

  塚本 泰司 先生(札幌医科大学附属病院長 札幌医科大学泌尿器科教授)

ゲストによる闘病体験談
 告知された患者の気持ち

  米長 邦雄 さん(日本将棋連盟会長)
  2008年PSA検査をきっかけに前立腺がんが見つかる。
  09年から、治療をしながら自身のHPで癌ノートを毎週更新中。

パネルディスカッション、Q&A
 前立腺がんとのつきあい方〜患者、医師、家族の立場から〜
  出席者: 北村 寛先生 塚本泰司先生 米長邦雄さん
    八島美夕紀さん 三波クリエイツ代表取締役
元三波春夫PSAネットワーク代表
  司 会: 小西 宏
(日本対がん協会マネジャー・元朝日新聞医療グループ記者)
前立腺がんは近年急増しており、2020年には日本の男性のがんの中で、罹患者数が第2位になると予想されています。しかし比較的ゆっくりと進行し、効果的な治療法も多いため、早期発見できれば治癒しやすいがんでもあります。
本シンポジウムでは、そんな前立腺がんの全容と最新治療の紹介、ゲストによる闘病体験談などを通じ、早期発見・適切治療の大切さを、みなさんと一緒に考えました。
講座の様子

2008年

ブルークローバーキャンペーン 2008 シンポジウム
知ることから始めよう! 〜前立腺がんの検診と治療〜
日時 2008年9月15日(月・祝日)13:00〜15:30 −終了しました−
場所 メルパルク大阪ホール 大阪市淀川区宮原4-2-1 <map>
前立腺がんは近年急増しており、2020年には日本の男性のがんの中で、罹患者数が第2位になると予測されています。しかし比較的ゆっくりと進行し、効果的な治療法も多いため、早期発見できれば治癒しやすいがんでもあります。
前立腺がんによりよく対処するには病気の特性をどのようにとらえ、検診や治療をどのように受けていけばよいのか。ブルークローバー・キャンペーンの一環としてシンポジウムを開催し、専門医やゲストの講演、患者さんの体験談を通して考えました。
講座の様子

2007年
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ブルークローバーキャンペーン 2007 シンポジウム
「パパの明日を、まもりたい。
いま、がんは検診で防ぐ〜前立腺がんの早期発見の重要性〜」
日時 2007年9月9日(日)13:30〜16:30 −終了しました−
会場 クリスタルホール 大阪市北区中崎西2-4-12 梅田センタービル B1F
前立腺がんは、2020年には日本の男性のがんの中で、罹患者数が第2位になると予測されています。その一方で、前立腺がんはゆっくりと進行し、効果的な治療法も多いため、早期に発見できれば治りやすいがんです。
このシンポジウムでは、前立腺がんの早期発見の大切さと治療について、専門医やゲストとともに考えました。
講座の様子

2006年

高知・市民公開講座
前立腺がんの危険シグナルを見逃さないで…
前立腺がんの早期診断と治療
プログラム
日時 2006年12月9日(土)13:30〜15:45 −終了しました−
会場 高知市文化プラザ「かるぽーと」大ホール

50歳からPSA検査を

最近、急激に増加している前立腺がん。2020年には日本人男性の罹患者数が、肺がんに次いで第2位のがんになるという予測もされています。この男性特有の病気について昨年12月9日、高知市かるぽーとで市民公開講座が開かれました。
当日は、たくさんの来場者があり、この病気に対する関心の高さを伺わせました。執印太郎・高知大学教授らの講演、パネルディスカッションで、早期診断の重要性、最新の治療法について理解を深めた講座の様子を紹介します。
(コーディネーターは井津葉子・RKC高知放送アナウンサー)
講座の様子

埼玉・市民公開講座
ブルークローバー・キャンペーン サテライトシンポジウム
「前立腺がんの早期発見・早期治療−からだにやさしい治療を考える」
プログラム
日時 2006年12月10日(日)13:00〜15:40 −終了しました−
会場 ラフレさいたま
「ブルークローバー・キャンペーンサテライトシンポジウム」(朝日新聞社主催)が12月に埼玉県さいたま市のラフレさいたまで開かれ、約250人が参加されました。泌尿器科の3人の専門医より、早期発見・治療の重要性と最新の治療法について講演が行われました。
パネルディスカッションでは放射線腫瘍科医の土器屋卓志先生、前立腺がんを患い実際に治療を受けられた翻訳家の藤野邦夫氏も参加され、事前に募った参加者の質問に答えながら最新の治療法などについて話し合われました。
(コーディネーターは田辺功・朝日新聞編集委員)
講座の様子

その他公開講座はブルークローバー・キャンペーンをご覧ください。