核医学の発展のために

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核医学の普及と認知度向上をめざして

当社では、核医学がより多くの医療関係者の皆様に認知され、より広い医療現場に普及することで、技術的にもさらなる進化を遂げることができると考えています。このため、さまざまな学術研究会や学会などの場を活用し、また関係学会との連携により最新の情報提供を行うとともに、実践的な技術講習の場の提供や将来の次世代リーダーの育成支援にも積極的に参画しています。

研究会・学会展示

心臓核医学、脳神経核医学の分野での全国規模の研究会など専門家間の意見交換の場を始め、関連学会会期中にもより多くの参加者に核医学を知っていただくための情報提供を行っています。

学会との連携

核医学の適正使用や普及を図るため、関連学会と連携して様々な活動を展開しています。

画像センター技術講習

医療現場で核医学検査を実施されている皆様のために、核医学画像処理技術の講習会を実施しています。

Wagner-Torizuka Fellowship
(ワグナー鳥塚フェローシップ)

核医学の将来を担う日本人若手医師の育成プログラムとして、米国核医学会(Society of Nuclear Medicine and Molecular Imaging)により運営されているWagner-Torizuka Fellowshipを支援しています。

医療の未来を拓く先端技術 核医学

関連リンク

動画で見る核医学

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